LEAVES 88 (リーブスハチハチ)

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AMH値が低い方も妊娠されました

AMHが48歳・生理周期23日でしたが、漢方薬を服用して、妊娠して、赤ちゃんをさずかりました(愛知県豊田市 39歳)

私は、36歳の時にAMHが48歳と診断され、とてもショックを受けました。

しかし、婦人科に通い、漢方を飲み、適度な運動をすることにより、妊娠することができました。

妊活は時間もお金もかかり、あまり周りに相談もできず、とても辛いものですが、宇野先生のカウンセリングを受け、一人でも多くの人が妊娠できることを心より願っています。

妊活の為に、以前は他の薬局で婦宝当帰膠を買って飲んでいました。

しかし、宇野先生のカウンセリングを受けた結果、婦宝当帰膠のみを飲んでいても効果がない体である事がわかりました。

宇野先生の処方してくださった漢方を飲んだ結果、卵の質も良くなり、妊娠する事が出来ました。

薬剤師 宇野陽子より:Yさんは、もともと生理周期が23日、月経期間が2~3日で、AMH値は48歳相当と言われていました。

ここ1年くらいで、地図状舌になり、気・血・精が不足していました。

そこで、漢方で脾胃を改善し、卵の質を良くするために補腎薬を飲んで、採卵数も増え、妊娠されました。良かったですね。

卵巣年齢AMH=0.4と低いのにもかかわらず、採卵で良い卵がとれ、無事、受精し妊娠に至りました!(S.Tさん 愛知県 岡崎市 35歳 女性)

卵巣年齢がAMH=0.4と低く、採卵しても良い卵がとれなかったのですが、

漢方を飲み始めてからの採卵で良い卵がとれ、無事、受精し妊娠に至りました。
漢方は思ったよりも飲みやすく、体調も良くなったので、飲んでよかったと思いました。

体質を整えることがとても大切な事であると実感しました。

卵巣年齢(AMH)が低く、採卵してもとれる数が少なかったのですが

数よりも、いい状態の卵がとれる事の方が大事だと思うので、

とれる卵の数が少なくても、漢方や普段の生活で体調を整えることが大切だと思います。

 

宇野先生は、親身になって相談にのってくれるので、

病院では相談しづらい事も相談でき、不安が解消できたのも良かったと思います。

不妊治療は、色々辛い事も多いと思いますが、

赤ちゃんに会えるのを信じてがんばって欲しいと思います。

薬剤師 宇野陽子より:
岡崎市のS.Tさんは、もともと1回に採卵できる卵の数が少ない上に、
未熟卵のために受精しないのを治したいとヘルスファーマシィタカキ大林店に
来店されました。漢方を服用し始めて、初めての採卵で、成熟卵が2つ出来て、
受精して培養して、卵を凍結することが出来ました。体調も良くなり、
漢方を飲み始めて、初めての移植で妊娠されました。
今は赤ちゃんに会えるのを楽しみにしていらっしゃいます。

AMHも0.68と低く、妊娠できるのかすごく不安でしたが、採卵で成熟卵が5個取れて、2回目の移植で赤ちゃんを授かりました!(S・T様 32歳 岡崎市 女性)

卵管が狭窄から閉塞になり、FT手術も受けましたが、1~2ヶ月ですぐ閉塞してしまう状態で、AMHも0.68と低く、妊娠できるのかすごく不安でしたが、宇野先生に数より卵の質が大切だから妊娠できると教えて頂き、希望をもつことが出来ました。

実際1回目の採卵では、3個採卵できても、成熟卵は1個だけでした。
でも、宇野先生が、別の漢方を選んでくれ、それを飲んだところ、2回目・3回目の採卵で5個・4個と成熟卵がとれるようになりました。
2回目の移植で妊娠でき、結婚して5年目、治療を始めて4年目で、ようやく7ヶ月までくることができました。漢方を飲み続けて本当に良かったと思います。
諦めなければ必ず妊娠できます。ストレスも良くないので、気分転換しながら信じてみてください。

もともと、粉薬が苦手で、漢方は苦くてクセがあるので、気になってはいましたが、飲む気になれませんでした。
義母の勧めで、宇野先生に相談し、漢方を試飲したところ、思っていたより飲みやすく、飲み続けることが出来ました。
生理周期が、少し短めだったけど、28日周期になり、生理痛も軽くなりました。
病院の治療だけでなく、身体の中から変えていく事が大切だと思いました。
(S・T様 32歳 岡崎市 女性)

AMH=0.88、採卵が1つも採れない状態を乗り越えて、自然妊娠!

病院での治療もしていて、人工授精を何度かして、AMHを調べたところ、0.88と低く、すぐにでも体外(受精)に切り替えた方がいいと言われ、2度採卵しましたが、1つも採れずで、身体にも負担がかかっていたのと、治療の方針にも疑問を感じたので、漢方は続けながら、病院の治療はお休みしていたところ、なんと3ヶ月半後に自然に妊娠していることが判りました。

この日を迎えるのに、10年かかりました。時間とお金をかけて身体に負担をかけて治療をするより、身体を整えてくれる漢方を服用した方が、病院での治療より、結果的に妊娠への近道になると感じました。宇野先生が親身に相談にのってくださり、心強かったです。
病院では聞けないようなことも教えてくださったり、男性不妊の相談にものってくれますよ。私のように、長い間できずに悩まないように、ここで出逢った、今がチャンスだと思います。

生理周期が、24日と短かったのが、28日周期に安定しました。漢方は個々に包装されたものを全部お湯に溶かして飲むだけで、飲みやすく、飲んだ後は、全身がじわ~っと温かくなるのを感じました

低AMH(0.96ng/ml)で卵が取れないタイプだったのに採卵で2個、2個とも胚盤胞になりました!(38歳女性)

私は30代後半で、低AMH(AMH=0.96ng/ml)、体外受精をしても、チョコレート嚢腫があったので、卵が取れないタイプでした。

せめて、体質改善をして良い卵ができるように・・・と、漢方を飲み始めましたが(もちろん食生活や運動にも気をつけました)数ヶ月してからの採卵で2個、2個とも胚盤胞になって凍結でき、とても驚きました。

その後、2回目の移植で妊娠することができ、無事元気な赤ちゃんを産むことができました。

卵がとれないから妊娠できないという事は、絶対にないと思いますので、
自分の身体を大切にして過ごしてください。

私は初めて相談に来たときに、宇野先生に「妊娠できますよ」と言われ、前向きな気持ちになることができました。

不妊治療は、辛い気持ちになりますが、いい言葉を頂ける先生とお話できたのは、とても貴重だったと思います。

妊娠希望でしたので、不妊治療をおこなうのと、同時に体質改善をしようと思い、宇野先生に、自分に合った漢方を選んでいただきました。

毎回丁寧に説明してくださり、費用面でも無理のないように配慮してもらえ、継続できましたので、少しずつ良くなっていく事を実感しました。

AMH=1.1で妊娠は難しいと言われていたのに、自然妊娠しました!(愛知県豊田市 33歳)

ずっと悩んでいた足のむくみが、漢方を服用して数日で、徐々にすっきりとし驚きました。

また、これまでは脂っぽい食事を摂ると、お腹を下したり、寒いと気持ち悪くなっていたのですが、そういった症状も漢方のおかげで、とても楽になりました。

1度流産をしてから、なかなか妊娠せず、不妊治療をはじめましたが、病院の先生からは自然妊娠は難しい為、体外受精をすすめられました。

自分でもなにか出来ないか・・・と調べる中で、こちらの漢方に出会いました。

初対面にも関わらず、その時に私の体の状態を的確に説明してくださり、目からウロコでした。

漢方服用後、ほどなく妊娠。

しかし、子宮外妊娠という辛いものでした。

その後、体外受精もしましたが、当日の採卵数は1つ、成長は途中で止まってしまいました。

落ち込み、悩む日々が続き、一度全ての治療をお休みしました。

数ヵ月後、改めて漢方を再開、同時に鍼灸治療を開始、2度目の体外受精に向けて検査をし直したところ、AMHが0.1上がっていたのです。

病院の先生は、誤差と言われましたが、とても嬉しくて、もしかしたらと思ってタイミングをとった翌月に妊娠が発覚。

まもなく出産です。

どんな時にも、先生はずっと話を聞いて、励まし続けて下さったおかげで、ここまで来ることができました。

ありがとうございます。

そしてこれからも、よろしくお願いいたします。

卵巣年齢(AMH)が1.0~2.1(40代前半)の私も赤ちゃんを授かりました!(愛知県みよし市 37歳女性)

不妊治療を進めていくにあたり、不安な事、気になる事があると先生の元を訪れ、相談していました。

その度に、私の身体の問題、状態を考慮し、様々な漢方を処方して頂きました。

正直お金も安くなく、美味しいものではありませんでしたが、病院で行う検査結果がどんどん良い方向に改善されていったので、服用している事は、決して無駄ではないと、継続する事ができました。

生理周期が24~26日と短く、AMHの値も低い(卵巣年齢40代前半)。

先生とお話する中で、私自身の体が赤ちゃんを受け入れる状態になっていないことがわかり、婦宝当帰膠、心脾顆粒、麦味参を処方して頂きました。

しかし、5回の人工授精を行うも結果が出ず、体外受精にステップアップすることに。

1回目の移植に備え、ルティナスによる黄体ホルモンの補充を行いましたが、移植直前のP4の数値は 2.13 (6以上は必要とされる)と低く、陽性反応は出たものの、HCGの数値は 18.3 。

結局、その後妊娠継続とはならず、流産してしまいました。

先生の元を訪ね、相談すると、体が薬を服用しても吸収する力が弱っていると教えていただき、健胃顆粒、晶三仙を追加して処方してもらいました。

また食生活も、毎食 魚を食べる様、意識しました。

すると、2回目の移植直前のP4の数値が 10.85 まで上がり、移植後のHCGの数値も 86.5 に。

HCGの数値が100には達しておらず、心配していましたが、翌週の検査で 3951.0 まで上昇。

無事、妊娠継続となりました。

先生に相談していなかったら、自身の体に問題があることなど 疑いもしなかったと思います。

なかなか妊娠できずに悩んでいる方、相談するだけでも 妊娠への大きな1歩になると思います。

結果は必ずついてきます。

諦めずにがんばってください。

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